自社養成敗退者へ朗報!PILOT専門進学塾、入塾期間外での新規入塾者受け入れ開始!自社養成を諦めないで!

パイロット志望者の皆さまこんにちは!理事長・パイロット養成コンサルの冨村です。

最近、自社養成にチャレンジした結果、残念ながら敗退してしまったという方々から多くのお問い合わせをいただいております。

一度敗退してしまったけれど、まだ夢を諦めたくない・・・!

そんな想いをお持ちの方のために、JAMBOが経営しております「PILOT専門進学塾・シアトルフライトアカデミー(PJ SFA)」では、入塾期間外での新規入塾者受け入れを開始いたしました!

PJ SFA、入塾期間外での新規入塾者受け入れ開始

今この記事を読まれている方の中には、自社養成にチャレンジした結果、残念ながら敗退してしまったという方がいらっしゃることと思います。

自社養成は難しいということが分かっていても、実際に敗退してしまったら落ち込んでしまいますよね。お気持ちはよく分かります。

既に出てしまった結果は変えることはできませんが、これからの未来は変えることができます。

「絶対にパイロットになる」、この気持ちを持ち続けて諦めず再チャレンジをすればきっと夢を掴み取ることができますよ!

なぜなら、実際にパイロットになった方々は、「最後まで諦めなかった」から夢を叶えることができたのですから。

そういった夢を諦めずパイロットを目指し続ける方を応援するためにJAMBOが運営しておりますPJ SFAは、今まで設けていた新規入塾者を募集しない期間を撤廃し、入塾期間外での新規入塾者受け入れを開始しました。

入塾期間外の受け入れ開始に伴う主な変更点について

年度途中からの新規入塾者受け入れとより効果的かつ塾生に負担の少ないシラバスに改訂するに伴いまして、専門指導にいくつかの変更点がございますのでお知らせ致します。

・8月〜11月は例年、入塾できない期間でしたが、入塾できることになりました。
1年中、どのタイミングでもご入塾いただけます。
ご入塾時期、目標進路によって受講料総額(入塾期間)は変わります。

・高校2年生入塾プランを廃止しました。高校生・既卒生・大学生・社会人共通料金です。
専門指導(ひと月) 27800円 (90分マンツーマン指導2回相当)
入塾時期により異なりますが、初年度分をご一括で入金いただきます。
通常入塾時期(12〜7月入塾)の場合、27800円x12ヶ月が専門指導料金です。指導回数でカウントしておりますので、受講開始が遅れた場合でも無駄はありません。
未実施分は受講契約書に記載された返金ルールに基づき、返金対象となります。

・学年問わず、長期在籍者に対する割引プランを用意します。(月額15600円)
2年目以降専門指導(ひと月) 15600円 (90分マンツーマン指導1回相当)

・特待生プランを設けました。特待生は大学生以上かつパイロット適性診断テストがA-以上です。
特待生に選抜されると、初年受講料が通常入塾時より総額111,200円少なくなります。
また、特待生はPJ SFA学科指導の講師として採用されると給料を得ることができます。(中学生・高校生・高校既卒生担当)
条件などは個別にご説明致します。
パイロット適性診断テストについての詳しいご説明は下のページをご覧ください。

パイロット適性診断テストについて

失敗をチャンスに変えよう

今年、残念ながら自社養成に敗退してしまい、一年間自分を磨いて来年も目指そうとされる方は言葉を濁さずに言えば就職浪人として頑張っていくことになります。

世間では就職浪人になることはかなりリスクがあることだとされていますが、パイロットという職業に限っては浪人は現実的な選択肢であり、浪人をしたからといって特にマイナスとなってしまうことはほとんどありません。

寧ろ、浪人中に自分の長所・短所を分析して、改善する部分は改善し、伸ばすところは伸ばすことができる貴重な時間を得られるということですし、時間を有効活用して留学やボランティア活動など、パイロットになることにおいて大切な経験を積んだりできますから、長い目で見れば浪人を経験された方は、ストレートで合格していく方よりも経験と知識豊富な優秀なパイロットになっていく可能性があります。

当然、エアラインの採用担当者もそのことを理解しています。

しかし、ただ浪人すれば良いというわけではなく、パイロットになるために有効な学習(対策 )と経験を積んでいく時間にしなければ意味がありません。
がむしゃらに机に向かって勉強したり、就活セミナーに参加してもエアラインが必要としていることとズレていれば、また失敗を繰り返してしまうことになってしまいます。

時間とお金を無駄にしないためにも専門家のサポートが必要になってくるのです。

PJ SFAでは、合格までのシラバスが決まっており、「今、この方は何を学ぶべきなのか」「どのような体験を重ねればパイロットへ近づくことができるのか」ということを専門家が分析し、生徒一人一人に合わせた合格までの戦略を共に練ってまいります。

PJ SFAで夢を諦めず、パイロットを目指してみませんか?

PJ SFA公式ホームページ

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