VALUE

パイロット相談室の5つの強み

最新正確な情報

パイロット相談室は、エアラインパイロットを志望する方に向けて、最新で正確な情報のみを厳選し、相談形式で提供します。

スペシャリスト達

パイロット相談室は、業界内でも有名な、シアトルフライトアカデミーやPILOT専門進学塾を運営する、パイロット養成のスペシャリスト達が相談員を務めます。

状況変化に対応

パイロット受験や採用に関する状況は毎年刻々と変化しており、情報も戦略も毎年変わるため、相談員たちは定期的に勉強会を開き、ご相談者様一人ひとりに合わせた、的確かつタイムリーな相談応対に努めます。

お気楽・明朗会計

志望者みなさまにお気軽にご相談いただきたく、相談は1回(60分〜)から承ります。羽田空港校での相談の他、ビデオ会議システムを用いてオンライン上で実施しますので、通塾の必要もありませんし、相談毎のお会計で安心です。

パイロット自習室

パイロット相談室には、パイロット志望者や訓練生が集う「パイロット自習室」があり、月額料金にてご利用いただけます。ただいま準備中です。

Q&A

よくある相談

パイロット相談室で多く寄せられる相談内容と解決方法をご紹介します。

航空身体検査に関する相談

「とにかく不安」(例)航空身体検査に対する漠然とした不安や、例えば視力など具体的な基準に関する悩み「パイロットになれるかどうか不安」があります。
パイロット相談室には、指定航空身体検査医の相談員も在籍しており、身体的条件に合わせてより的確な進路相談を行います。
「ジオプトリ(屈折率)が悪い」(例)視力が悪く、ジオプトリが募集要項に定められている数値に近いため不安です。パイロットになれるか知りたいです。
視力の悩みは一番多いですが、闇雲にレーシックなど治療をしてはいけません。
詳しくは、指定医の中でも、採用時の事情に詳しい、パイロット相談室所属のスペシャリストにご相談ください。

試験対策に関する相談

「適性検査の準備」(例)適性検査の対策をすべきかどうか、ネット上の情報が複数あり不安です。
また機器を使った場合、どの様に評価されるのか知りたいです。
受験される検査に合わせて、対策すべきかどうか、またどういった対策があるかをお答え致します。
「面接の準備」(例)面接にてどの様な質問をされるのか知りたいです。
パイロット知識や航空知識が必要なのか、それとも事前の学習は不要なのか知りたいです。
パイロット相談室には、エアラインパイロット採用の元面接官や、パイロット向け面接対策のスペシャリストも在籍しております。
お任せください!
「エントリー敗退の理由」(例)なぜエントリーで敗退となったのか知りたいです。
学歴など経歴に問題があるのか?志望理由が弱いのか?証明写真が理由か?留学経験?
敗退理由にはいろいろ考えられます。
ヒアリングを元に考えられる可能性をあぶり出し、解決方法を導き出します。
「私大不合格の理由」(例)受験に向けて一生懸命勉強してきたし、模試の結果も悪くないし、手応えもあったのにどうして不合格になったのか知りたい。
一般的な学部学科と航空操縦は大きく異なります。
不合格の理由や不足している点をズバリ言い当て、今後の対応策を導き出します。
「有資格者採用相談」(例)有資格者採用を受験していますが、なかなか内定を頂けません。
どうしたら内定が頂けるのか知りたいです。
有資格者採用に対応したスペシャリストが、内定を頂けない根本的な原因をズバリ言い当て、内定を頂くための具体策を複数伝授します。

パイロットの基本情報に関する相談

「ネット上の情報真偽」(例)パイロットになるためのいろいろなブログ等に、それぞれ違うことが書かれています。
何を信じたら良いのか知りたいです。
なぜ違うことが書かれているのか、原因を推察し、正しい情報収集方法を伝授します。
「パイロットの適性」(例)パイロットに必要な適性について知りたいです。
人柄が大切と言われても、自分の人柄がパイロットに向いているのかどうか分からない。
適性と一言で言っても説明は簡単ではありません。
複数ある大切な事柄について優先順位を定め、分かりやすく説明いたします。
「何の勉強をすべきか」(例)パイロットになるために、どの様な勉強(どの科目)をしたら良いのか知りたいです。
受験科目と、パイロットに必要な科目は別と考えるべきです。
パイロットは理系文系関係なく、全教科に対して満遍なく興味を持つ必要があります。

進路相談に関する相談

「航空留学すべきか」(例)航空留学だと、安く楽にパイロットになれると説明を受けましたが、本当かどうか知りたいです。どの程度エアラインパイロットになっているのか、どの会社に入っているか知りたい。
航空留学のメリットデメリットを、過去20年遡り、実例を元にご説明いたします。
どのような状況なら航空留学を選択すべきなのか、よく理解いただけます。
「進路選択の悩み」(例)自社養成・航大・私大など様々な進路がありますが、自分に合ったものはどれか知りたいです。特に大学選びのポイントも知りたいです。
いずれの進路においても、それぞれの進路を知り尽くしたスペシャリストが、メリットデメリットや実例について解説します。

VOICE

ご利用者の声

航空身体検査に対する不安がなくなった

航空身体検査に関する相談 高校2年生

相談前は、航空身体検査がどのように行われるのか、全くわかりませんでしたし、半数以上が身体検査を通過できないと誤解していましたが、受験予定の私大毎の身体検査の内容や注意点を教えていただき、不安は解消しました。先生に教えていただいた通り、受験校を再検討したいと思います。また他の相談も受けてみたいです。

もっと早く準備を始めればよかったと後悔

試験対策に関する相談 大学3年生

大手自社養成パイロット採用まで1年を切り、就活に向けて情報収集を始めてパイロット相談室にたどり着きました。正直なところ、もっと早く準備を始めるべきだったと後悔しています。というのも、同じくパイロットを目指している先輩からもらっていた情報とは全く違い、自分の甘さに気づかされたからです。後悔しても手遅れかも知れませんが、課題がたくさん見つかりましたので、1分1秒を大切に、自分にできる努力をしてみようと思います。たくさんヒントを頂きましてありがとうございました!また定期的に相談に乗っていただきたいと思います。

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